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当サイトにも実装されているgoogleの自動翻訳機能「google translate」。
指定されたタグを埋め込むだけで自身のホームページを50か国以上の言語に翻訳してくれるようになります。
今まで多言語サイト導入に費用面で二の足を踏んでいらした方には、是非ご紹介したいサービスです。
(使用費用は公開されたサイトなら無料です。会員限定サイトなどで使おうとすると有料かもしれません。)
ただしこの機能、ひとつだけ難点があります。
自動で翻訳された文章が、その言語のネイティブスピーカーに理解されうる訳になっているかどうかを、自分で判断することができません・・・。
表示された訳文を自分で手直しする機能などもあるようですが、結局それも訳文を理解していなければできないわけで・・・。
良い面と悪い面を理解された上でご利用になられると良いかもしれません。
導入に関するご相談は弊社WEB事業部までどうぞ。
今年もWEB事業部の夏休みが参ります。
今年は8月15日~17日までの間、お休みをいただきます。
その間、システムブレインの近隣では何があるのかと言いますと、私の住む三島市では1年に1度の大イベント、
三島夏まつり(8月15・16・17日)
が開催されます。
シャギリという独特なリズムのお囃子。
毎年有名俳優さんが頼朝に扮し、その行列を有名声優さんが実況する「頼朝公旗挙げ出陣式・行列」。
三島の1年はこの時のためにあるという人もいるくらいの盛大なお祭りです。
遠方からも足を運ばれる方も多いこのお祭り。
まだ見たことが無いという方は是非一度足を運んでみて下さい。
(おススメは各山車がライトアップする夜7時頃です。)
詳しくは公式HP(三島市HP 三島夏まつり)にてご確認ください。
おまけ:
今年は頼朝公を俳優の永井大さんが、そして実況をワンピースのルフィの声でおなじみ田中真弓さんが行うそうです。
日時は8月16日 午後3時10分から三島大社にて行われます。
毎年見に行きたいと思っているのですが、なかなか行けていません。
今年こそは!
このHPでも使用しているのですが、HP上で見積もりを出せる仕組みが弊社のブログを使用したプランでは簡単に導入することができます。
【使用例】
例えばこの仕組みを用いて、
予め単価の決まっている商材等のデータを設定しておき、お客様先でスマホやタブレット端末を見ながらお見積書をその場でメールにてお渡し。
なんてシステムを非常に安価に作ることができます。
「簡単にお客様先で金額を出せるだけでもいい」
という方がいらっしゃいましたら、是非一度、システムブレインWEB事業部までお問い合わせくださいませ。
世の中的には周知の事らしいのですが、恥ずかしながら今日知ったのでここに書き留めておきます。
googleには様々な面白機能があるようです。
特定のキーワードで検索をかけると非常に面白い”動き”をします。
・「斜め」や「一回転」で検索
斜めで検索すると、画面が斜めに、一回転で検索すると画面が一回転します。
・「J」で検索
Jで検索すると、JリーグのスコアとスケジュールがTOPに表示されます。
・「グーグル重力」で検索し、検索結果の最上部にある「Google Gravity – Mr.doob」をクリック
画面が崩れ落ちます(笑)。しかも各パーツは生きているので、検索フォームに検索語句を入力して検索をかけると、検索結果が降ってきます(爆)。
・「Zerg Rush」で検索
”o”の文字が画面を侵食してきます!
oの文字をクリックするとHPが表示され、3回クリックすると撃退できるそうです。
・「Google Sphere」で検索し、検索結果の最上部にある「Google Sphere – Mr.doob」をクリック
googleのINDEXの内容がぐるぐると回転します。め、目が回る・・・。
探せばまだまだ色々あるそうなので、見つけたらまたご紹介しますね。
googlemapsを用いて限定されたスタッフのみで顧客情報を管理するサイトを作成しようとしたところ、大きな壁が・・・。
googlemapsの無料使用の制限に
「誰でもgooglemapsを見ることができるようにしていること」
といったものがあり、これが”限定されたスタッフのみ”になると、有料プランでの利用しかできないようでした。
厳密にはgoogleに報告したりしなければ、知らんふりして無料のままでも使えるのですが、もしgoogleが発見した場合、請求があとからくる可能性がありますし、お客様に納品するシステムだったので、お客様に迷惑が掛かってもいけませんし。
ちなみにgooglemapsの有料プランの使用料は年間1万ドル(!)だそうです。
1企業がおいそれと手を出すことができる価格ではありませんよね。
そこで考えたのがopenstreetmapを使った仕組みです。
OpenStreetMap(OSM)とは
「道路地図などの地理情報データを誰でも利用できるよう、フリーの地理情報データを作成することを目的としたプロジェクト」
だそうで、使用に際してgooglemapsのような制限はないそうです。
そして顧客情報の登録、管理をwordpressの記事やカスタムフィールドにて行い、コメント欄で顧客への対応状況などを管理するという仕組みを考えてみました。
これなら掛かる費用は弊社の開発費とレンタルサーバー使用料ぐらいなので、ランニングコストが非常に低く抑えられます。
もしご興味おありの企業様いらっしゃいましたら、弊社WEB事業部までお気軽にお問い合わせくださいませ。
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