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保育園の年長さん。
6歳の息子が、先日こんな文章を書いて見せてくれました。
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ぼくのこころのみち
こころのみちをひらくには
やさしくなること
いいこになること
じぶんになること
たすけあうこと
うそをつかないこと
せいちょうすること
いっぱいからだをうごかすこと
みんなでちからになること
いいこになれたらやさしくなること
なにかこまってたらたすけること
ちゃんとべんきょうをすること
ちゃんとルールをまもること
みんなをはげますこと
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自分なりに「良いこと」と思うものを精一杯まとめたんだと思います。
ついこの間までよちよち歩きだった子供が、わずか数年でこんなことを書けるようになるのかと感心してしまいました。
息子も来年は小学生。
自分で書き留めた”こころのみち”を真っ直ぐ進んでくれることを切に願うパパでした 🙂
(全く仕事と関係ない話ですいません。)
なかなか”ホームページ制作”や”静岡県 ホームページ”等のキーワードで検索結果上位に上がってこなかった前のデザインを止め、新しいデザインに変更いたしました。
ページ表示も早く、デザインもレスポンシブなためスマホでも快適に見ることができます。
これで検索上位に上がってきてくれれば・・・。
これからの動向に期待です!
ちなみに今回のデザイン変更。
掛かった期間はわずか1日!
元々ブログで作られていたため、デザイン変更もらくらくでした。
このような感じで、例えば季節に応じてデザインを変えたり、キャンペーンによってデザインを変えたりすることが弊社のご提案するホームページでは可能です。
こんなホームページ興味ありませんか?
ご興味おありの方は、是非一度弊社WEB事業部までご連絡ください。
英語サイトではよく利用されているWEBフォント。
なかなか日本語サイトで普及しない理由として以下のものがありました。
- 英語の場合、アルファベット26文字+記号を合わせても数百文字をフォントデータとして使用するだけなので、ページ表示の際の置き換えが容易。
- 日本語の場合、平仮名・カタカナで100文字、その他常用漢字だけでも約2000文字以上あるため、ページ表示の際の置き換えが大変。
弊社でもお客様にご提案したかったのですが、なかなか上記の理由で二の足を踏んでいました。
ところが、先日伺ったとある展示会でフォント販売で有名なモリサワさんの営業の方とお話しする機会があり、その際、WEBフォントをお試しで使えるとの情報を得て、早速当サイトで試してみました。
いかがでしょうか?
WEBフォントを使うと、端末ごとにインストールされているフォントに影響されないので、どの端末でも同じ文字で表示されます。
デザインを気になさるお客様には非常におススメなWEBフォント。
導入ご検討の方は、是非弊社までお声掛けくださいませ。
※ 2108年以降、当サイトはgoogleフォントを使用した表示になりました。
昨今話題のウェアラブル端末。このウェアラブル端末とは、
身につけて持ち歩くことができる情報端末の総称
(例えばgoogle glassやApple watchなど。)
だそうで、PCやスマートフォン等とは別のくくりになるそうですが、これの電源のお話が凄いんです!
例えば・・・
- 厚さ0.4mmの超薄型リチウムイオン電池(日立マクセル)
- 薄さ0.2mmの極薄太陽電池(TDK)
- 排熱を電力に変換できるシート(富士フィルム)
などなど。
ちょっと想像しただけでもその凄さが分かります。
”これらの技術”と先日大々的に発表された水素自動車(トヨタ「MIRAI」)等が本格的に市場に出回れば、本気で化石燃料からの脱却も夢ではないような気がしてきます。
本当にすごい時代になったものです。
いずこかの会社様のCMで
「今のままの生活を続けることは可能です。地球がもう一つあれば・・・」
なんて怖い内容を拝見したことがありますが、今ある有効な技術を最大限に活用していけば、もっとクリーンで安定した社会になりそうな気がします。
「私が生きているうちにそんな世界が実現したらいいなぁ」と思った40の春でした。
(平均寿命からして何とか間に合うはず!あと40年ぐらいで何とかならないかなぁ~。)
随分と大きなタイトルを持ってきてしまったと自分でも思うのですが、静岡県としての由々しき事態にホームページを使って何とかできないかと考えてみました。
静岡県は、2014年1月に発表された総務省の人口移動報告によると、転出超過が全国ワースト2位だそうです。(ちなみに1位は北海道)
特に県東部の転出超過は50%近くと非常に高い数字となっているようです。
これらの原因として推測するに以下のようなことが考えられるかと思います。
- 交通機関の発達による通勤圏の広範囲化
- 若者にとって魅力的な産業・職業の不足
- 地場の産業のPR不足
「1」については新東名の完成や新幹線の存在等によるものが大きいかと思います。
これについては地場産業の発展にもつながるので、一概に否定できない部分ではあります。
では、「2」と「3」についてはどうでしょう。
「2」の若い世代がなりたいと思う職業は、県外に多く存在し、それに向けて人が移動していくのは致し方ないのかも知れませんが、県外でできていることを県内でもできないものでしょうか?
これの解決は「3」に対する答えにも繋がるのですが、県下には優秀な産業や独自の技術を持った企業が多数存在します。
ただ、個人的に感じるのは、それらの産業や企業の対外的アピールが少ないように感じます。
たまに地元で気になった会社名等をインターネットで検索すると、
「へぇ~、あの会社こんなことやってたんだぁ~。」
とか
「うわっ!すごい!あの会社こんなことができるんだ!!」
などと思うことが多々あります。
このようにホームページをお持ちの会社様の場合、私のように全くの一般人にも業務の内容が分かり、ましてや同業種に興味をお持ちの若い世代には強力なPRツールになります。
この部分にお気づきになってきた経営者様も多いのですが、まだまだ県内でのホームページ普及率は低いように思います。
若い世代(20代~30代)の95%以上が日常的にインターネットを利用する昨今。
是非ホームページで自社をPRし、若者の県外流出を防いでください!!
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